お知らせ

<5月行事>

17日(日)<明治記念大磯邸園旧大隈重信邸 早稲田大学総長訪問記念イベント>

 

<6月行事>

  7日(日)<令和8年度年次総会> 

2026年6月7日(日) <令和8年度年次総会のお知らせ

以下のとおり、令和8年度年次総会を開催し、総会後には、昨年の3月まで早稲田大学高等学院学院長を務められ、「大学受験にとらわれない教育」を重視された教育者として知られる武沢護様による記念講演を行います(事務局より)

 

①日時:6月7日(日) 受付 14:00~ 於 平塚プレジール

  総 会 14:30~15:00

  講演会 15:10~16:10

  懇親会 16:20~18:00

② 記念講演

  講師・・・早稲田大学高等学院元学院長 武沢 護 様

       平塚稲門会会員

  演題・・・『私と早稲田、そして次世代へのバトン』

       -これからの時代に向けた教育と人材育成-

③ 年次総会(記念講演、懇親会)の来賓者

  大学、県下稲門会、湘南三田会

④ 懇親会

  会費 会員:8,000円 同伴者:5,000円

⑤ その他(賛助金や年会費の当日受付)

  当会の活動にご賛同いただける方 1口5,000円

  年会費4,000円

2026年5月17日(日) <明治記念大磯邸園旧大隈重信邸 早稲田大学総長訪問記念イベントのお知らせ

会員の武沢護(令和8年度年次総会記念講演講師)さんから、早稲田大学田中愛治総長が大磯にある旧大隈重信邸を訪問され、それに合わせ記念イベントが開催されるとの連絡があり投稿しました(事務局より) 

 

〇日 時:2026年5月17日(日)14:30-16:00

〇場 所:大磯町立大磯中学校 体育館

 

〇記念イベント内容

 第一部 特別講演

  テーマ:「たくましい知性」と「しなやかな感性」を育む教育を!

       - 今後の日本の教育のあるべき方向性 -

  講 師:田中愛治(早稲田大学総長)

 第二部 対談

  登壇者:田中愛治(早稲田大学総長)×  池田東一郎(大磯町町長)

  テーマ:- 子育てそして人材育成 -

未来の社会を担うこどもたちに、どのような教育が必要なのか。

地域と大学それぞれの立場からこれからの時代の「子育て」と「人材育成」について語り合います。

 

〇対 象:教育·子育てに関心のある方、地域住民、学生、教職員など どなたでも可

〇定 員:200名程度

〇参加費:無料

〇申込み:電話 大磯町都市計画課 0463-61-4100(内線239·243)

e-mail [email protected]

※e-mail でお申込みの方は、件名に「特別講演参加希望」と記載のうえ、氏名、参加希望人数、電話番号をご記入ください。

〇主催:大磯町·大磯町教育委員会

 

なお、ご出席を希望される方は、平塚稲門会として一括で申込みいたしますので、中戸川(080-3603-6605)まで連絡ください。

 

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明治記念大磯邸園 特別講演
明治記念大磯邸園旧大限重信別邸 早稲田大学総長訪問記念.pdf
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最近のトピックス

2026年5月17日(日) <明治記念大磯邸園旧大隈重信邸 早稲田大学総長訪問記念イベント>

神奈川県支部のホームページに掲載されていますので、ご参照ください(事務局より)

平塚稲門会からは4名の方が田中愛治総長と一緒に旧大隈重信邸を見学され、また、11名の方が大磯中学校体育館にて、会員の武沢護さんの司会による総長特別講演ならびに、総長と池田東一郎大磯町長との対談をお聞きしました。

 

<神奈川県支部のホームページはこちら>

2026年5月9日(土) 川崎稲門会ホームページ開設

川崎稲門会ホームページが完成し、公開されました。

ホームページは以下のURLから参照できます。

 

https://koi-parrotfish-srbz.squarespace.com/

平塚稲門会・ゴルフ同好会報告 (2026年 春)

令和8年度・春の平塚稲門会親睦ゴルフ開催(通算35回)

4月3日(金) @レイクウッドGC

⇒ 毎年春と秋に2回開催される平塚稲門会の親睦ゴルフコンペが7名の有志の参加を得て過日盛大に開催されました。連日雨模様の日が続く中、当日は世界に羽ばたく我ら早稲田大学の未来を象徴するかのように抜けるような青空となり(これはやはり早稲田大学の日頃の行いの良さの賜物か?)参加者は全員気持ちよくプレーを楽しむことができました。そのおかげで90台が約半数の3名とまずまずの結果でありました。(優勝:野地特別顧問、準優勝:井上副幹事長、3位:鈴木副幹事長)次回の秋の大会は10月初旬に開催予定であり、打ち上げパーティでは秋まで健康を維持し大いに腕を磨こうと誓い合って閉幕となりました。


第33回西湘4市稲門会コンペ

  4月24日(金) @富士CC

⇒ GWを前に小田原稲門会主催による西湘4市稲門会コンペが伝統ある御殿場の富士CCにて開催されました。(歴史が古く戦後御殿場市で出来た初のゴルフ場で重機を入れず造成されたコースとのこと) 我ら平塚稲門会は最近顕著になってきた参加者減少の中6名の精鋭で臨みましたが、自然の地形を生かした起伏の激しいコースに苦しめられ惜しくも団体優勝奪還はならず僅差で準優勝という結果でした。(団体戦は各チーム上位4名のNET合計で争われ、優勝は秦野稲門会、3位小田原、4位伊勢原の順)

また個人戦においても玉木さん3位、井上さん4位、平綿さん9位とTOP10に3人が入るなど大健闘でありましたが、団体優勝には今一歩でした。次回は10月23日に我々平塚稲門会主催でレイクウッドGCにて開催予定です。

レイクウッドは平塚稲門会ゴルフ同好会のホームコースの位置づけであり10月2日(金)には練習ラウンドも予定しております、優勝杯の奪還を目指してチーム一丸となって頑張りますので皆様、応援のほどよろしくお願いいたします。

皆様の飛び入り参加も大歓迎です、奮ってのご参加をお待ちしております。

なお、添付写真は西湘4市稲門会コンペの参加者全員、並びに今回参加いただいた平塚稲門会のメンバーです。   記) ゴルフ同好会幹事 鈴木

 


2026年4月15日(水) <第9回 銘酒を嗜む会

「銘酒を嗜む会」を立上げています、是非。ご参加ください(事務局より)

 

今回は、平塚稲門会会長の中村さんの行きつけのお店ということで、駅近く宝町にある「おさかな処 つかさ」にて開催いたしました。

当日は、生ビール派とサッポロ赤星派に分かれて乾杯し、和やかな雰囲気の中で会が始まりました。魚料理の美味しいお店ということもあり、次のお酒は日本酒かと思われましたが、中村さんが同店にキープされている“茜霧島”が供され、参加者一同興味深く味わうこととなりました。

会の冒頭では、兒玉さんより山口さんや越野さんの参加について話題が及び、今回はご都合によりご欠席とのことで、やや残念な様子もうかがえました。

その後は、兒玉さんを中心に話題が広がり、越野さんが関わられていた旧梅屋デパート跡地の話題に始まり、3月に開催された「箱根駅伝の健闘を祝う会」における早稲田大学競走部の近況や、来年への期待などが紹介されました。さらに、小田原稲門会前会長との関係、全共闘運動の時代に関する思い出話など、多岐にわたる話題で大いに盛り上がりました。

終盤には、話題は思いがけず「平成の吉永小百合」にも及び、終始和やかな雰囲気の中、あっという間に2時間が経過いたしました。なお、会費はお一人様3,000円でした。

美味しい料理とお酒を楽しみながら、本来のさかなの話題にとどまらず、幅広い話題で親睦を深める有意義なひとときとなり、盛会のうちにお開きとなりました。

参加者(敬称略):中村 克己、兒玉 孝雄、安藤 哲史、中戸川 正夫、添田 一郎、掛飛 和夫

2026年4月15日(水) <令和8年度第1回役員会>

場所:ひらつか市民活動センター 会議室C

出席者(敬称略)5名

中村 克己、安藤 哲史、中戸川 正夫、添田 一郎、掛飛 和夫

 

なお、総会資料等を確認し、以下の事項が決定されましたので、ご連絡申し上げます。

1.令和8年度次総会

 当ホームページの“2026年6月7日(日) <令和8年度年次総会のお知らせ”欄を参照願います。

2. 明治記念大磯邸園旧大隈重信邸 早稲田大学総長訪問記念

 当ホームページの“2026年5月17日(日) <明治記念大磯邸園旧大隈重信邸 早稲田大学総長訪問記念イベントのお知らせ>”欄を参照願います。

3. 創立150周年記念事業募金

 早稲田大学は2032年に創立150周年を迎えます。現在、記念事業募金への寄付を募っており、平塚稲門会としても会員の皆様へご協力をお願いしていく予定です。

4.その他

・会費をお支払いいただいているにもかかわらず総会を欠席された方には、創立150周年記念グッズ(ファイル、ポストイット)を、総会資料および校友会資料とともに同封し、郵送します。

・平塚稲門会特別顧問の野地彦旬さんが今年度より早稲田大学校友会代表幹事に就任します。

2026年2月18日(水) <第8回 銘酒を嗜む会>

「銘酒を嗜む会」を立上げています、是非。ご参加ください(事務局より)

 

生ビールで軽く乾杯し、さて何の話題から始まるのかと思っていたところ、意外にも衆院選挙ではなく、フィギュアスケートの“りくりゅう”の金メダルの話へ思いがけない方向に話が転がり、自然と場がほぐれていきました。

そこへ最年長者の兒玉さんが到着し、開口一番、「京舞が閉店するので、関係者と話してきたところなんだ」とのことでした。「京舞」は、年次総会や忘年懇親総会の二次会でお世話になった店でもあり、閉店の知らせにはしみじみとした気持ちになったのは、私だけか?

その後は、紹興酒を飲みながらの兒玉さんの大学受験の思い出話になり、数学が苦手で一浪したものの、数学がない東京教育大(現・筑波大)と早稲田の政経に合格したというエピソードを、どこか照れくさそうに、しかし楽しげに語ってくださいました。こういう話は、聞く側も自然と笑顔になります。

締めの蝦そばを食べ、気づけば会計一人3,000円、名残惜しさを感じるほど、あっという間のひとときでした。

参加者(敬称略):中村 克己、兒玉 孝雄、安藤 哲史、中戸川 正夫、掛飛 和夫、野尻 泰民

 

2026年2月18日(水) <令和7年度第4回役員会>

場所:ひらつか市民活動センター 会議室C

出席者(敬称略)7名

中村 克己、安藤 哲史、中戸川 正夫、添田 一郎、、掛飛 和夫、野尻 泰民、玉木 郁夫

 

なお、以下の事項が決定されましたので、ご連絡申し上げます。

1.令和8年度年次総会

年次総会の内容確認をし、会議の宿題事項につきましては、翌日に講師および会場の確認を行い、開催日は6月7日(日)になりました。

2.その他

会費をお支払いいただいているにもかかわらず、行事に参加されていない会員の方々に対する対応を検討することになりました。

2026年1月2日(金) <箱根駅伝応援:第102回箱根駅伝>

今年は往路2位、総合は昨年と同様4位となり来年に期待(事務局より)

 

中村会長をはじめとする会員10名は、箱根駅伝の応援に先立ち、沿道にて平塚稲門会からの応援メッセージが掲載された早稲田スポーツ新聞【箱根駅伝号】400部を配布しました。

その後、歩道橋近くの箱根方面に向かって右側に陣取り、早稲田大学および平塚稲門会ののぼり旗計11本と手旗を用いて応援を行いました。

昨年と同様、3区に出走した早稲田大学の山口竣平選手を間近で観戦することができました。

3区の最終ランナー通過後には、会員14名が「やまいち」に集まり、箱根駅伝をテレビ観戦しながら新年会を開催しました。

早稲田の選手が映るたびに「早稲田、がんばれ!」と声援を送り、順位が上がると拍手が沸き起こるなど、会場は大いに盛り上がりました。特に、早稲田が5区で先頭に立った瞬間には、会場はひときわ大きな活気に包まれました。

今年の往路は、わずか18秒差で2位という悔しい結果となりましたが、青学の4年生選手の層の厚さはさすがでした。

しかし、その主力選手も今大会で卒業となります。来年は工藤慎作選手を中心に、早稲田がさらに力を結集し、青学に一泡吹かせ、総合優勝を狙える大いなる飛躍の年になることを確信しつつ、期待に胸を膨らませながらお開きとなりました。

<写真はこちら>

 

2025年12月7日(日) <令和7年度忘年懇親総会>

中村克己さんが、手術およびリハビリを終え、平塚稲門会会長として会員の前に初めて姿を見せました(事務局より)

 

12月7日(日)15時30分より、湘南三田会の皆様を含む31名が参加し、恒例となった稲門祭の景品や会員提供品を対象としたドラフト式くじ引き抽選会が開催されました。景品には、バックパック(12,000円)をはじめ、人気の山口相談役提供の湘南の柿等、2,000円以上の豪華な品々が用意されました。

 

 

 なお、紹介コーナーにて、「早稲田大学では、創立150周年に向けて、特設WebサイトやLINE公式アカウントを開設いたしました」との連絡がありました。

 ■早稲田大学創立150周年記念事業 特設Webサイト

https://www.waseda.jp/150th/

 ■早稲田大学LINE公式アカウント

教育・研究・貢献を柱とした本学の “いま ”と“ これから” をお届けします。

【LINE公式アカウント友だち追加 ⇓ 】

 ◆直接スマホでアクセス https://lin.ee/kbiDAIB

 ◆Webサイト(QRコード付) https://www.waseda.jp/top/wasedaline

 

<動画はこちら>

2025年10月 <ゴルフ同好会>

早慶親睦ゴルフコンペ大勝利 早稲田雪辱なる

 

平塚稲門会ゴルフ同好会の2025年度最大のイベント、10月の3大ゴルフコンペが無事終了した。

 

先ずは10月3日、好天の秋空の下、レイクウッドゴルフクラブにて8人の精鋭による秋の平塚稲門会コンペが開催された。このコンペは同好会の親睦と後に続く対外2試合のための鍛錬会の意味合いを持つ。参加者はスコアーもさることながら夫々の課題を見つけ互いにアドバイスを行う研鑽のコンペとなった。

 

10月24日、いよいよ対外試合第一弾、西湘地区4市稲門会ゴルフコンペが富士小山ゴルフクラブにて25名の参加者により開催された。晴れ、曇り、雨、最後は霧と目まぐるしく変わる悪コンデションの中、平塚は4連覇を目指して奮闘したものの、ハンディキャップ(各地区の上位4名のネットスコアーの合計で惜敗、グロスでは1位)に恵まれず惜しくも小田原の後塵を拝す悔しい結果となった。

 

10月29日はいよいよこの秋最大の山場、湘南三田会との恒例の早慶戦が開催された。前回は三田会が辛勝、雪辱に燃える早稲田が優勝杯の奪回を果たすことができるか。

今回、26回を迎える年に一度の伝統の大一番、戦いの舞台はレイクウッドゴルフクラブ東コース。好天の下、平塚稲門会8名、湘南三田会7名の歴戦の兵による熱戦が繰り広げられた。その結果、各チーム上位7名のネットスコアー合計の勝負は早稲田535.4、慶応553.2で早稲田の圧勝に終わった。

戦いが終われば、早慶、和気藹々の懇親の会、来年の再会と健闘を誓ってお開きとなった。

                                      (ゴルフ同好会幹事 玉木 記)

早慶戦参加者:平綿孝之、山口泰三、府川賢次、井上真、三上修、根岸賢治

       鈴木秀一、玉木郁夫

<写真はこちら>

2025年11月1日(土) <2025年早稲田大学校友会神奈川県支部大会>

鎌倉稲門会主管により、大学からの来賓と県下14稲門会の皆様224名をお迎えして開催されました(事務局より)

 

日時:2025年11月1日(土)

会場:鎌倉プリンスホテル バンケットホール七里ヶ浜

    神奈川県鎌倉市七里ヶ浜東1-2-18

次第:①商議員懇談会 13:00 ~ 14:15

   ②県支部大会  14:30 ~ 16:30

   ③懇親会    16:45 ~ 18:30

 

講演は、鎌倉居合道協会会長で範士・十段の本阿彌光次(昭和35年法学卒)氏による『日本刀とふれあう』と題して行われました。日本刀の奥深い世界と、それを支える職人の心意気、さらに日本刀にまつわる言葉について、興味深くお話しいただきました。

また、今回の応援部リーダー・チアリーダーは、現役学生が早慶戦の応援で不在のため、社会人1年目のOB・OGが登場し、熱気あふれる演技を披露しました。

なお、来年は小田原稲門会が主管となり、鎌倉稲門会から県支部大会旗が継承されました。

 

平塚稲門会からは、限定枠12名の会員と鎌倉稲門会会員として出席された方の計13名が出席しました。

 

<写真はこちら>

2025年10月15日(水) <第7回 銘酒を嗜む会>

「銘酒を嗜む会」を立上げています。是非、ご参加ください(事務局より)

 

10月15日(水)19時より、紅谷町の「満堂紅」にて8名が参加し、懇親会を開催しました。

生ビールと、掛飛さんよりご提供いただいた四特酒(よんとくしゅ)で乾杯し、会が始まりました。

店主によると、四特酒は「そのまま飲むのが一番おいしい」とのことで、持ち込み料も不要でした。

ひと口含むと日本酒のようなまろやかさが広がり、その後に度数の強さが食道から胃に伝わり、最後にほんのりとした甘みが残りました。

四特酒を「食事をしながら少しずつ味わう」方もいれば、「気合を入れて一気にグラスを空ける」方もおり、紹興酒も並行して楽しむうちに、昔話に花が咲きました。

特に、校友会事務局の“平成の吉永小百合様”のファン談義に及ぶ頃には、「お酒が飲めれば楽しい」という和やかな雰囲気に包まれました。

久しぶりの顔ぶれも揃い、それぞれが変わらぬ日々を過ごしていることに安心し、穏やかで心温まるひとときとなりました。

最後に、湘南バンク見学会のご祝儀1万円を活用した満足のいく会となりましたことをご報告いたします。

参加者(敬称略):中村 克己、兒玉 孝雄、山口 泰三、安藤 哲史、中戸川 正夫、添田 一郎、鈴木 秀一、玉木 郁夫

2025年10月15日(水) <令和7年度第3回役員会>

場場所:ひらつか市民活動センター 会議室C

出席者(敬称略)8名

中村 克己、山口 泰三、安藤 哲史、中戸川 正夫、添田 一郎、掛飛 和夫、鈴木 秀一、玉木 郁夫

 

なお、以下の事項が決定されましたので、ご連絡申し上げます。

1.忘年懇親総会

12月7日(日) 於 平塚プレジール 15:00受付開始 15:30開会 17:30終了

 会費・・・会員 10,000円 同伴者 5,000円

 なお、毎年恒例の早稲田グッズなど、さまざまな景品(2,000円以上)が必ず当たる抽選会を行います。

2. 箱根駅伝応援&新年会(1月2日(金))

・134号線(湘南遊歩道)の 湘南海岸公園前の歩道橋周辺に、10:30頃集合し、平塚稲門会の桃太郎旗と小旗で応援します。

・駅伝応援後、「やまいち」にて新年会を行います。

 会費・・・会員 5,000円 同伴者 5,000円

2025年9月9日(火) <湘南バンク見学会第4回>

平塚競輪場多目的室で生ビール片手に競輪観戦(事務局より)

 

9月9日(火)午後5時より平塚競輪場にて見学会を開催し、未就学児1名を含む13名の方が参加しました。

初心者は、全員がそろう前の午後4時から、最年長者の兒玉さんによる「競輪の楽しみ方」の説明を受けました。また、早めに到着した方も含め、兒玉さんより生ビールをご馳走していただき、飲み物片手に車券を購入しながらのナイター観戦が事実上始まりました。

世代を超えて和やかに語らいながら、迫力あるレースを間近で楽しむことができました。

いつもは初日観戦でしたが、今回は「湘南しらす丸八丸杯」の最終日ということもあり、レースの一層の盛り上がりを味わうことができました。

さらに驚きは、6R~9Rまでの4レースすべてで3連単を的中させた強運の方から、平塚稲門会にご祝儀として一万円を頂戴しました。このご厚意は、10月に開催する「銘酒を嗜む会」の軍資金にさせていただくことになりました。

そして今回特筆すべきは、新しく会長に就任された中村克己さんが、この行事をもって復帰されました。

まさに、観て飲んで当てて、楽しいひとときだったのではないかと思われました。

2025716日(水) <第6回銘酒を嗜む会>

「銘酒を嗜む会」を立上げています。是非、ご参加ください(事務局より)

 

7月16日(水)19時より、宝町の「や台ずし平塚駅北口町」にて、5名が参加して行われました。

今回は新たに2名の方が加わり、ふと気づけば安藤さんを除き全員が理工学部出身ということで、それぞれの専門分野を生かした知的な話題で盛り上がりました。

時間制限のある2時間の宴会でしたが、開始後30分ほどでコース料理がほぼ出揃い、しかも飲み放題ということもあり、早めにお開きになるのではと一時心配しました。

しかし、終始なごやかな会話が続き、理系らしく理路整然とした内容に感心しながら、あっという間の2時間となりました。

参加者(敬称略):安藤 哲史、中戸川 正夫、掛飛 和夫、野尻 泰民、鈴木 秀一

2025年7月16日(水) <令和7年度第2回役員会>

場所:ひらつか市民活動センター 会議室C

出席者(敬称略)6名

安藤 哲史、中戸川 正夫、掛飛 和夫、野尻 泰民、鈴木 秀一、玉木 郁夫

 

なお、以下の報告がありましたので、ご連絡申し上げます。

1.湘南バンク(平塚競輪)見学会を9月9日(火)に開催

2. 2025年県支部大会について

 鎌倉稲門会が主管となり、11月1日(金)14:30より鎌倉プリンスホテルにて開催されます。参加人数に上限が設けられており、平塚稲門会の割当枠は12名です。

3.中村克己会長の近況について

 8月8日の検診結果が良好であれば、通常の生活に戻れる見通しとのことです。平塚稲門会への復帰は、10月15日の第3回役員会からを予定しています。

2025年6月1日(日) <令和7年度年次総会>

平塚プレジールにて年次総会・記念講演・懇親会を開催(事務局より)

 

平塚稲門会の令和7年度年次総会は、6月1日(日)15時30分より、平塚プレジール6階にて開催されました。年次総会には20名、記念講演には44名、懇親会には49名の方々が参加し、安藤哲史幹事長の司会進行のもと、行われました。

 

<内容、動画および講演資料はこちら>

2025年4月4日(金)、4月25日(金) <ゴルフ同好会>


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2025年4月16日(水) <第5回銘酒を嗜む会

「銘酒を嗜む会」を立上げています。是非、ご参加ください(事務局より)

 

4月16日(水)19時より、紅谷町の満堂紅にて7名が参加しました。  

久しぶりの顔ぶれが集まり、皆様方、それぞれに変わらぬ日々を過ごしているようで、安心感のある穏やかなひとときでした。生ビールで乾杯の次は、前々回より8年物の紹興酒を開けると、ふわっと広がる香りについ酒がすすみ、自然と笑顔もこぼれていました。とはいえ、年のせいか、1時間ちょっとでお開きに、短い時間でしたが、なんだかほっとする集まりでした。

参加者(敬称略):山口 泰三、兒玉 孝雄、中村 克己、越野 千代継、中戸川 正夫、添田 一郎、安藤 哲史

2025年4月16日(水) <令和7年度第1回役員会>

場所:ひらつか市民活動センター 会議室C

出席者(敬称略)7名

山口 泰三、中村 克己、越野 千代継、中戸川 正夫、添田 一郎、安藤 哲史、掛飛 和夫

 

なお、以下の事項が決定されましたので、ご連絡申し上げます。

1.令和7年度年次総会の総会用資料

 一部の資料を見直し、総会の議案とすることとなりました。

2.稲門祭記念品の購入

 忘年懇親総会用として、2,000円~12,000円相当の景品29点(総額100,000円分)を購入することとなりました。

2025年3月18日(火) <ゴルフ同好会>

春の平塚稲門会ゴルフ同好会コンペ 金丸前同好会会長が優勝!

 

去る3月18日に春の平塚稲門会ゴルフ同好会コンペがレイクウッドゴルフクラブ東コースにて10名の参加により開催されました。

今回の大会は昨年の同コンペが春、秋ともに雨で中止となったため、23年秋以来1年半振りの開催となりました。

この大会は4月開催予定の早慶戦、湘南4市対抗戦を控えた大事な調整の場、天候が大いに気になりましたが、当日は薄日が射すまずまずのゴルフ日和となりました。

大会はお互いにアドバイスを送りながら、和気藹々と進行し、全員、怪我も無く無事ホールアウトすることが出来ました。

シーズン初めと言うこともあり、なかなか皆さんエンジン全開とはいきませんでしたが、それでも、優勝の金丸さん、準優勝の井上さん、3位の鈴木さんは堅実なプレイがひかり、今後の対外試合に向け順調に仕上がって来ている様でした。

中でも、圧倒的な存在感を示したのが金丸さん、優勝と合わせ4つのニアピンホールの内3つを獲得する快挙でした。

「こんなことは滅多にないこと」とは金丸さんの優勝の弁。

実は今大会からゴルフ同好会会長が金丸さんから平綿さんにバトンタッチされました。長年、会長を務めて来られた金丸さんへの神様からのご褒美もあったのかもしれません。

早慶戦、湘南4市対抗戦と共に連覇がかかる対外試合に向け、メンバー全員互いに健闘を誓って散会となりました。

(ゴルフ同好会幹事 玉木 記)

参加者・金丸亜紀雄、平綿孝之、山口泰三、府川賢次、掛飛和夫、井上真、三上修、下田益子、鈴木秀一、玉木郁夫

 

<写真はこちら>

2025年3月2日(日) <会員からの便り>

会員で「升水記念市民図書館」の館長をしています升水由希さんが平塚市公式チャンネル(YouTube)に紹介されました(事務局より)

 

平塚市の魅力を発信する新番組「ひらつかシングス」。今回は、平塚駅前の私立図書館「升水記念市民図書館」の館長の升水由希さんを特集。館内の様子や催し物、来館者の声、升水さんの本への想いを紹介されています。

 

こちらをクリックすると動画をご覧いただけます。

 「ひらつかシングス VOL.22 幸せをもたらす私立図書館」(15分)

2025年2月19日(水) <第4回 町中華で紹興酒を嗜む会>

「銘酒を嗜む会」を立上げています。是非、ご参加ください(事務局より)

 

2月19日(水)19時より、紅谷町の満堂紅にて7名が参加しました。  

中村さんが1回目の股関節の手術を終え、杖をつきながらも参加してくださり、復帰を祝う乾杯から会が始まりました。久しぶりに元気な姿を見られたことに、皆安心した様子でした。  

また、掛飛さんより10年物の紹興酒の提供があり、上品な香りと深い味わいに皆で感心しながらも、気づけば10分ほどで飲み干してしまいました。特に兒玉さんは、その風味をじっくり味わっている様子でしたが、ペースも早かったようです。  

続いて8年物の紹興酒を楽しみながら、健康のことや趣味、最近の出来事など、ゆったりとした時間を共有しました。ただ、ここ最近の飲み会続きで少し疲れが見えたのか、20時30分には自然とお開きとなりました。 

温かな交流のひとときありがとうございました。

 

参加者(敬称略):山口 泰三、兒玉 孝雄、中村 克己、中戸川 正夫、添田 一郎、安藤 哲史、掛飛 和夫

2025年2月19日(水) <令和6年度第4回役員会>

場所:ひらつか市民活動センター 会議室C

出席者(敬称略)7名

山口 泰三、中村 克己、越野 千代継、中戸川 正夫、添田 一郎、安藤 哲史、掛飛 和夫

 

なお、次のことが決定いたしましたので、ご連絡いたします。

1.令和7年度年次総会

  6月1日(日) 15:30~19:00 於 平塚プレジール

  記念講演:テレビCMでおなじみのプロビオヨーグルトR-1の開発責任者・(株)明治専務の谷口茂氏による「高齢者のフレイル予防(仮称)」

       注)フレイルとは、身体的・精神的・社会的な脆弱(ぜいじゃく)化を指します

  懇親会費:8,000円

       県下稲門会および大学関係者をお呼びして着席にて行います。

  ※詳細は、4月中旬頃に会員の皆様にお届けします「令和7年度 年次総会のご案内」をご参照ください。

2.令和7年度稲門祭実行委員

  井上 真さんに昨年と同様、推薦します。

2025年2月2日(日) <冬の旅(Franz Schubert、Wilhelm Müller)リサイタル>

会員の糸洲義人さんより、2月4日(火)にお礼のメールをいただきましたので、その一部を抜粋して投稿いたします(事務局より)

 

過日は小生の「冬の旅」リサイタルに関し、応援いただくと共に会員の皆様ご来場賜り厚く御礼申し上げます。

おかげ様で満員のお客様をお迎えし、立派に「冬の旅」を歌いきることができました。

これも偏に応援下さった皆様のおかげでございます。 改めて御礼申し上げます。

本来ならば、ご来場くださった皆様お一人ずつにご挨拶差し上げるべきところですが、中戸川様への御礼挨拶でそれに代えさせていただきたく存じます。

 

草々

 

糸洲義人

2025年1月2日(木) <箱根駅伝応援:第101回箱根駅伝>

今年は往路3位、総合4位となり来年に期待(事務局より)

 

山口会長をはじめとする会員10名は、箱根駅伝の応援をする前に、沿道にて早稲田スポーツ新聞【箱根駅伝号】300部を配布しました。

その後、歩道橋近くの箱根に向かって右側に陣取り、平塚稲門会ののぼり旗と手旗を用いて応援を行いました。

3区に出走した早稲田大学の山口竣平選手が、東京国際大学や駒澤大学との競り合いを見せる場面を観戦することができました。

3区の最終ランナーが通過した後、会員12名が「やまいち」に集まり、箱根駅伝をテレビ観戦しながら新年会を開催しました。

早稲田の選手が映るたびに「早稲田、がんばれ!」と声を上げたり、順位が上がると拍手をして応援したりと、大いに盛り上がりました。特に早稲田が3位となった瞬間には、大変な活気に包まれました。

今年は心地よい余韻の中でお開きとなり、楽しいひとときを過ごすことができました。

<写真はこちら>


2024年12月1日(日) <令和6年度忘年懇親総会>

今年も平塚プレジールにて開催(事務局より)

 

12月1日(日)18時30分より、湘南三田会の皆様を含む32名が参加し、恒例となった稲門祭の景品や会員提供品を対象としたドラフト式くじ引き抽選会が開催されました。景品には、シェラトン都ホテル東京のペアディナー券(12,000円/名)をはじめ、2,000円以上の豪華な品々が用意されました。

 

<動画はこちら>

2024年11月23日(土) 明治記念大磯邸園邸宅公開記念講演会

早稲田大学校友会神奈川県支部が後援し伊東潤氏が大隈重信の生涯について熱く語りました(事務局より)

  

開催日  :11月23日(土) 12:30〜15:00

会場   :大磯町立大磯中学校 体育館

基調講演 :水沼 淑子氏 関東学院大学名誉教授

      田中 昭之氏 調査・設計監理:株式会社 建文

      西村 研二氏 関東地方整備局横浜営繕事務所長

特別講演 :伊東 潤氏 歴史小説家

      1960年、神奈川県横浜市生まれ。

      早稲田大学社会科学部卒業。

      長編歴史小説『威風堂々』の作者で、大隈重信の生涯について講演。

 

平塚稲門会からは、会長の山口さんをはじめ7名の方が出席されました。また、横浜稲門会からは、会長の東島さんを含む7名の方が出席され、県下稲門会全体では20名の方が出席されたようです。

2024年11月14日(木) <健康ウオーキング(歴史散策)

明治記念大磯邸園 完成予想図
明治記念大磯邸園 完成予想図

大磯町の名所旧跡を巡ってきました(事務局より)

 

日時:2024年11月14日(木)9時大磯駅集合

行程:大磯駅出発 → 大磯迎賓館 → エリザベスサンダースホーム(旧岩崎邸) → 妙大寺 → 旧島崎藤村邸 → 明治記念大磯邸園(旧大隈重信別邸・旧古河別邸) → 東海道松林 → 白岩大門バス乗車 → 城山公園前バス下車 → 旧吉田邸 → 城山公園前バス乗車 → 大磯小学校前下車 → 鳥料理「杉本」 → 大磯駅解散

 

旧大隈重信別邸・旧古河別邸、旧吉田邸は二十数年前に見学しましたが、当時と比べると、庭が整備され、以前の控えめで飾り気のない庭から一変し、京都や東京の庭園にも引けを取らない観光スポットへと生まれ変わりつつありました。なお、明治記念大磯邸園では、歴史的遺産を大切にしながら整備が進められており、旧大隈重信別邸・旧古河別邸が今月の23日に暫定公開される予定です。その後も、旧滄浪閣(伊藤博文邸跡・旧李王家別邸)、陸奥宗光別邸跡・旧古河別邸、西園寺公望別邸跡・旧池田成彬別邸の整備が順次行われ、公開される予定です。

 

参加者(敬称略アイウエオ順):金丸亜紀雄、兒玉孝雄(療養中につき途中帰宅)、添田一郎、恒川雄三、中戸川正夫、山口泰三

ガイド:NPO法人大磯ガイド協会 斎藤直人 様

<写真はこちら> 

2024年11月2日(土) <2024年早稲田大学校友会神奈川県支部大会

相模原稲門会と大和稲門会の共同主管により、大学からの来賓と県下14稲門会の皆様240名をお迎えして開催(事務局より

 

日時:2024年11月2日(土)

会場:レンブラントホテル東京町田 東京都町田市原町田3-2-9

次第:①商議員懇談会 13:30 ~ 14:50 於 ホテル7階 宴会室(アンバー)

   ②県支部大会  15:00 ~ 16:15 於 ホテルB2階 宴会室(翡翠の間)

   ③懇親会    16:30 ~ 18:40 於 ホテルB1階 宴会室(珊瑚の間)

 

備考:県支部大会において、常任理事の本間敬之先進理工学部教授が話された講演内容が記載されている「早稲田大学の統合報告書」のリンク先は次の通り。

   https://www.waseda.jp/top/about/work/reports

 

<動画はこちら>

 

2024年10月25日(金) <ゴルフ同好会>

西湘四市稲門会ゴルフコンペ 二連覇達成!

去る10月25日、第30回西湘四市稲門会ゴルフコンペがレイクウッドゴルフクラブにて、24名の参加者を迎え、平塚稲門会の主幹で盛大に開催されました。平塚稲門会からは、ゴルフ同好会会長の金丸氏を筆頭に精鋭8名(下記参照)が参加し、春の大会に続いて2位に大差をつけ、見事二連覇を達成しました。2位は秦野、3位は小田原、4位は伊勢原という結果でした。

また、個人戦では優勝こそ逃しましたが、準優勝に平綿さん、3位に鈴木さん、5位に野地さん、8位に井上さん、10位に玉木さんが入り、トップ10の50%を平塚稲門会メンバーが占める圧倒的な強さを見せました。さらに、特別賞では井上さんがドラコン賞、金丸さんと鈴木さんがニアピン賞を獲得し、素晴らしい結果となりました。

次回は、来春4月初めに秦野稲門会が主幹となり、レインボーCCで開催される予定です。三連覇を目指し、ゴルフ同好会全員でさらなる精進と結束を図ってまいりますので、会員の皆様の絶大なる応援をどうぞよろしくお願い申し上げます。

(ゴルフ同好会幹事 鈴木秀一記、写真は府川さん提供)

参加者(敬称略):金丸亜紀雄、平綿孝之、府川賢次、上田秀一、井上真、野地彦旬

         幹事(玉木郁夫、鈴木秀一)

<写真はこちら>

2024年10月20日(日) <2024年稲門祭見学ツアー>

早稲田大学本部で稲門祭やホームカミングデーのイベントを見学(事務局より)

大隈記念講堂の稲門祭記念品販売所前に午前10時に集合し、10時30分から大隈記念講堂ツアーに参加しました。普段は公開されない場所を見学し、参加者の中には以前にも見学した方がいらっしゃいました。大隈さんの軍服姿の銅像を見学したところまでは順調でしたが、時計台の93段の階段は高齢の方々にとっては少しきつかったようです。ツアーの最後は、正門前に設置された「教旨の碑文」について説明を受け、集合写真を撮りました。

その後、大隈庭園内の神奈川県支部の模擬店に挨拶を済ませ、金城庵にて昔の早稲田の思い出を語りながら、長い昼食をとりました。再び本部に戻り、11号館前のドリンクコーナーで無料のドリンク券を使ってお酒を一杯いただき、自由解散となりました。

参加者(敬称略):山口 泰三、野地 彦旬、中戸川 正夫、添田 一郎、安藤 哲史(ホームカミングデーのため集合のみ)、奥野 勝美、掛飛 和夫、鈴木 秀一

<写真はこちら>

2024年10月16日(水) <第3回 町中華で紹興酒を嗜む会

「銘酒を嗜む会」を立上げています。是非、ご参加ください(事務局より)

10月16日(水)19時より、紅谷町の満堂紅にて8名が参加しました。

中村さんが両足の変形性股関節症のため、12月と翌年6月に大船の有名な病院で手術を受ける予定であることから、先輩方が身内の経験談など、貴重なアドバイスを交えた歓談が始まりました。

また、山口さんからは、県支部より要請があり、個人で購入された稲門祭記念品の“ウイスキー ゴールデンホース 武州(※1)”がおいしかったという話がありました。製造元である埼玉県の東亜酒造と、名前が同じ一郎の添田さんお気に入りの「イチローズモルト(※2)」とのつながりについては、掛飛さんからその経緯の説明があり、ウイスキー好きには非常に興味深い話題で盛り上がりました。

今回の紹興酒は、店長の勧めで最初の1本だけ8年物を飲み、次はいつもの3年物でしたが、酒の味が明らかに違っていました。会計の際に値段を聞いたところ、1本あたり500円高くなると言われ、「銘酒を嗜む会」の看板を掲げている以上、今後は8年物でいくことになりました。

なお、会話に夢中になり、写真を撮るのを忘れてしまいました。次回は、ウンチクを話された方や聞いている方の目が輝いている写真を投稿したいと思いますので、よろしくお願いいたします。

 

参加者(敬称略):山口 泰三、兒玉 孝雄、中村 克己、越野 千代継、中戸川 正夫、添田 一郎、安藤 哲史、掛飛 和夫

※1 “ウイスキー ゴールデンホース 武州”は12月1日に開催されます忘年懇親総会の際の景品に6本出品されます。

※2 埼玉県秩父市にある酒造メーカーの株式会社ベンチャーウイスキーで創業者の肥土伊知郎の名を冠したウイスキーブランドです。

2024年10月16日(水) <令和6年度第3回役員会>

場所:ひらつか市民活動センター 会議室C

出席者(敬称略) 8名

山口 泰三、中村 克己、越野 千代継、中戸川 正夫、添田 一郎、安藤 哲史、掛飛 和夫、金丸 亜紀雄

なお、忘年懇親総会が次の通りに決まりました。

・12月1日(日) 於 平塚プレジー6F若松 開始時刻 18:00受付、18:30開会 着席にて

・ドラフト式くじ引き抽選会 ・・・ 出席された方には2,000円以上の景品がもれなくあたります。

・来賓として湘南三田会にはご案内いたしますが、県下稲門会および大学関係者にはご案内状をお送りいたしません。

・会費 ・・・ 会員 10,000円 同伴者 5,000円

詳細は、10月下旬までに会員の皆様にお届けします”「忘年懇親総会」および「箱根駅伝応援と新年会」のお知らせ”をご参照ください。

2024年9月15日(日) <湘南バンク見学会第3回>

平塚競輪場多目的室で生ビール片手に競輪観戦(事務局より)

9月15日(金)午後5時より平塚競輪場にて開催され、12名(未就学児1名を含む)の方が参加しました。

今回は、観戦が始まる前の午後4時から「初心者向け講習」に8名が参加しました。平塚市職員の方から予想紙の見方、単式と複式の違いやその確率、マークシートの書き方を教わり、3Rから車券を購入し、勝敗を予想することとなりました。

午後5時からの観戦組と合流したところで乾杯となり、部屋全体が活気に包まれ、戦略と運が絡み合う勝負の場となりました。また、この日は休日だったため、ウルトラマンショーも開催され、家族連れに好評でした。さらに、初心者の方々には兒玉さんがレースごとに競輪のウンチクを語り、競輪の楽しみ方を教えていただく場面もあり、これも好評だったようです。

今回、参加者の多くがそこそこの負けを経験したようで、次回の雪辱を期して12Rを待たずに11Rで終了しました。

<写真はこちら>

2024年8月20日(火) <会員からの便り>

「指揮官の決断 満州とアッツの将軍樋口季一郎」を執筆されたノンフィクション作家の早坂隆さんにインタビュー(吉野稜威雄さんより)

鎌倉の円覚寺で催された樋口季一郎顕彰碑建立1周年記念式典の際に、会員の吉野稜威雄さんがノンフィクション作家の早坂隆さんにインタビューをされ、会員の府川賢次さんが録画されました。なお、当日の式典の様子が、産経新聞2024/8/21付けの神奈川版紙面で紹介されました。

 <インタビューのビデオはこちら>

2024年7月19日(金) <湘南バンク見学会第2回>

平塚競輪場多目的室で生ビール片手に競輪観戦(事務局より)

7月19日(金)午後5時より平塚競輪場にて開催され、5名の方が参加されました。

観戦は、6RのL級ガールズ予選から11RのS級予選の6レースまで行いました。ちょうど梅雨明けの時期と重なり、外は暑かったのですが、眺めが良く、冷房が効いた室内での生ビールが最高でした。

また、見学会開催前のレースで立て続けに車券が的中した兒玉さんより、会費分のご寄付をいただいたため、会費分はその後の祝勝会(残念会?)の一部とし、残りは平塚稲門会の雑収入となりました。

<写真はこちら> 

2024年7月17日(水) <第2回 町中華で紹興酒を嗜む会>

「銘酒を嗜む会」を立上げました(事務局より)

7月17日(水)19時より紅谷町の満堂紅にて、5名の方が参加されました。途中、湘南三田会の新会長の会社がタイヤのリサイクルを扱っていることから、話題はタイヤの中古品市場の話から始まり、関連して車やプロが使用しているゴルフボールの話まで展開し、大いに話が盛り上がりました。なお、次回からは写真も投稿しますので、よろしく願います。

参加者(敬称略):山口 泰三、中村 克己、中戸川 正夫、添田 一郎、掛飛 和夫

2024年7月17日(水) <令和6年度第2回役員会>

場所:ひらつか市民活動センター 会議室B

出席者(敬称略) 6名

山口 泰三、中村 克己、中戸川 正夫、添田 一郎、安藤 哲史、掛飛 和夫

なお、野地彦旬さんが早稲田大学校友会副代表幹事就任に伴い、当役員会にて平塚稲門会の特別顧問をお願いすることになりました。

2024年7月12日(金) <会員からの便り>

湘南三田会の会長が清田恒顕さんから清水孝一さんに交代(事務局より)

2024年7月12日(金)湘南三田会総会にて、幹事長の清水孝一さんが2024年7月12日~2026年7月総会までの会長に選出されました。

2024年6月29日(土) <令和6年度年次総会の動画版をリリース>

令和6年度年次総会の写真をYouTubeに動画版としてアップしました。(事務局より)

YouTubeは、公開・非公開・限定公開の設定があり、今回はURLを知っている人が視聴可能な限定公開にしています。

なお、この動画は、マイクロソフトのClipchampで作成しました。

また、バックの音楽に校友会から頂いた早稲田大学校歌のCD使用を校友会にお願いしたところ、色々な著作権がからんでいて不許可となり、無料の音楽を使用しています。

平塚稲門会のホームページ作りを一緒にやりませんか!

ホームページ作成や動画作成にご興味ある方は、事務局の中戸川までご連絡下さい。


2024年6月2日(日) <令和6年度年次総会>

平塚プレジールにて総会・記念講演・懇親会を開催(事務局より)

 

(総会) 安藤哲史幹事長の司会進行で、越野千代継副会長の開会のことばに続き、恒例通り山口泰三会長が議長を務め、審議が進められました。令和5年度の事業報告、決算報告、監査報告、令和6年度の事業計画案および収支予算案の各議案は満場一致で承認されました。

 

(記念講演) 元平塚市長である吉野稜威雄平塚稲門会名誉会長による『湘南の起源』の講演では、大磯鴫立庵の創設者である崇雪という人物が、この地を「湘南」と称したことから湘南の歴史が始まったことが紹介されました。講演は、タテ軸に土井浩元平塚博物館長の資料を基に、ヨコ軸で講師が調査した資料やエピソードを盛り込み、明治時代以降の湘南について熱く語られ、相模川以西の湘南のイメージが高まったのではないかと思われます。

 

(懇親会) 懇親会は安藤哲史幹事長の司会進行で行われ、山口泰三会長の挨拶に続き、早稲田大学加藤邦治神奈川県地域担当課長・広報室長が大学の現況を報告し、東島正樹神奈川県支部長よりご挨拶をいただき、さらに県下稲門会や湘南三田会の皆様の紹介が行われました。その後、山口泰三会長より大学への寄付金贈呈が行われ、吉野稜威雄名誉会長による乾杯で歓談が始まりました。宴も盛り上がりを見せる中、相模原稲門会の田谷進副会長より今年の神奈川県支部大会の紹介があり、中村克己会長代行による校歌斉唱およびエール交換が行われ、最後に府川賢次副会長の閉会のことばで会は終了しました。

 

出席してくださった皆様、ありがとうございました。

また、お手伝いをしていただいたスタッフの皆様、ありがとうございます。

 

<写真および動画(2024年6月29日と同じ)はこちら>

2024年5月9日(木) <校友会>

平塚稲門会のホームページが校友会支部・稲門会一覧に登録されました(事務局より)

早稲田大学校友会事務局より、校友会支部・稲門会一覧に平塚稲門会のホームページがリンクされたとの連絡がありました。

次のリンク先の都道府県支部・地域欄の神奈川県内から平塚稲門会をクリックすると平塚稲門会HPにリンクされます。

 校友会支部・稲門会一覧 | 早稲田大学 校友会 (wasedaalumni.jp)

また、次のリンク先より稲門会名称に平塚稲門会を入力し検索をクリックすると、下段に平塚稲門会が表示され、右側の「ホームページ」の家マークをクリックすると、平塚稲門会HPにリンクします。

 早稲田大学校友会 支部・稲門会検索 (waseda.jp)

2024年4月26日(金) <ゴルフ同好会>

西湘四市対抗ゴルフコンペ 優勝! 

昨年秋の大会が雨で中止となり、約一年ぶりとなった第29回西湘四市稲門会対抗ゴルフコンペが、4月26日に小田原稲門会の主催で富士カントリークラブにて開催されました。競技は新ペリア方式で行われ、前回はグロスでは圧倒しながら僅差で伊勢原に後れを取った平塚稲門会は、今回必勝を期して総勢十名の精鋭をそろえて臨み、見事団体優勝を果たしました。個人戦では、4位の鈴木が最高位でしたが、グロスで10名中6名が90台という高いレベルでの戦いが展開されました。実際、個人賞でもドラコン賞を井上さんが2つ、ニアピン賞を鈴木が2つ獲得するなど素晴らしい成績でした。次回は平塚稲門会主催で、10月にレイクウッドでの開催が予定されています。連覇に向け、全員で更なる精進を図ることを誓い合ったので、皆様の応援をよろしくお願いします。(ゴルフ同好会幹事 鈴木秀一記)

 参加者(アイウエオ順):井上真、鈴木秀一、玉木郁夫、中村克己、成瀬功、野地彦旬、林恒夫、平綿孝之、府川賢次、三上修(新会員) 

<写真はこちら>

 

2024年4月17日(水) <令和6年度第1回役員会>

場所:ひらつか市民活動センター 会議室C

出席者(敬称略) 7名

山口 泰三、中村 克己、越野 千代継、中戸川 正夫、添田 一郎、安藤 哲史、掛飛 和夫

2024年4月16日(火) <会員からの便り>

早稲田学報の2024年2月号の稲門だよりに「平塚稲門会 春のコンペ楽しく開催」が掲載(金丸亜紀雄さんより)

なお、2023年3月31日に清川カントリークラブで開催されたコンペの記事が、ようやく掲載されたそうです。

<詳細はこちら>

2024年3月29日(金) <ゴルフ同好会>

春の懇親ゴルフコンペ  東京カントリークラブ 中止

2024年3月16日(日) <会員からの便り>

会員の野地彦旬さんが2024年6月から校友会の幹事、副代表幹事に就任(事務局より)

2024年3月16日(日)の春季代議員会にて、会員の野地彦旬さんが、2024年6月~2028年5月までの校友会の幹事および副代表幹事に指名され承認されました。

2024年1月29日(月) <会員からの便り>

樋口季一郎の顕彰碑を建立関連(事務局より)

頂いた会員の吉野稜威雄さんの新聞の切り抜きを投稿しようと思ったのですが、著作権法との関連があるのに気がつき、神奈川・東京多摩のご近所情報 – RareA( レアリア)より掲載しました。

<詳細はこちら>

2024年1月11日(木) <会員からの便り>

会員の猪股大輔さんが第66代平塚青年会議所理事長に就任(事務局より)

タウンユース平塚版に記載されていました。

<タウンユース平塚版はこちら>

2024年1月2日(火) <箱根駅伝応援:第100回箱根駅伝>

全体写真                 
全体写真                 

総合7位、シード権確保 

月2日10時40分頃に歩道橋の近くの箱根に向かって右側に陣取り平塚稲門会の手旗応援をいたしました。

3区に出走した早稲田大学の辻文哉選手の日大、東洋大との競い合いを見ることができました。

<写真はこちら>

2023年10月20日(金) <ゴルフ同好会>

早稲田(平塚稲門会)が慶応(湘南三田会)に早慶親睦ゴルフコンペ大勝利 

第24回早慶親睦コンペが10月20日レイクウッドゴルフクラブ東コースで開催された。

平塚稲門会12名、湘南三田会9名の参加。参加者数で早くも早稲田勝利!やる気満々でスタート。母校の名誉を掛け熱戦を繰り広げた。

早慶戦勝利という大目標に向け直前コンペを同コースで実施するなど稲門会ゴルフ同好会一同は満を持していたがその結果は…運命の成績発表では幸先よく個人戦優勝は平綿孝之会員、準優勝も鈴木秀一会員と早稲田勢が1位2位を占めた。鈴木会員はベスグロ(最優秀スコア)も獲得。ドラコン賞で野地会員、ニアピン賞で玉木会員等早稲田勢が続々獲得。

そして注目の団体戦は上位9人のネットスコアで争われ、なんと早稲田勢が慶応勢に対し19,6の大差で勝利・団体戦優勝となった。運も加勢するネットスコアでも追いつかないほど実力のグロスでも圧倒する内容だった。表彰式の後は懇親会に移り、早慶交流で盛り上って楽しい時間を過ごしたが、「今回私たちが優勝出来たのは、平塚稲門会ゴルフ同好会の中で若返りが進行中であったことが優勝の原動力になったと思っておりますが、それにもまして挑戦する度にその都度跳ね返されていた湘南三田会という大きな壁の存在があったからこそ頑張れたのであり、今後も益々湘南三田会と平塚稲門会の早慶交流を盛り上げて行きましょう」という平塚稲門会ゴルフ同好会会長の団体戦優勝スピーチで中締めとなった。

参加者

山口泰三、成瀬功、府川賢治、渡辺晃行、井上真、平綿孝之、鈴木秀一、玉木郁夫、野地彦旬、林恒夫、掛飛和夫、金丸亜紀雄(文)

<写真はこちら>