2024年3月29日(金) <ゴルフ同好会>
春の懇親ゴルフコンペ 東京カントリークラブ 中止
2024年3月16日(日) <会員からの便り>
会員の野地彦旬さんが2024年6月から校友会の幹事、副代表幹事に就任(事務局より)
2024年3月16日(日)の春季代議員会にて、会員の野地彦旬さんが、2024年6月~2028年5月までの校友会の幹事および副代表幹事に指名され承認されました。
樋口季一郎の顕彰碑を建立関連(事務局より)
頂いた会員の吉野稜威雄さんの新聞の切り抜きを投稿しようと思ったのですが、著作権法との関連があるのに気がつき、神奈川・東京多摩のご近所情報 – RareA( レアリア)より掲載しました。

総合7位、シード権確保
月2日10時40分頃に歩道橋の近くの箱根に向かって右側に陣取り平塚稲門会の手旗応援をいたしました。
3区に出走した早稲田大学の辻文哉選手の日大、東洋大との競い合いを見ることができました。
早稲田(平塚稲門会)が慶応(湘南三田会)に早慶親睦ゴルフコンペ大勝利
第24回早慶親睦コンペが10月20日レイクウッドゴルフクラブ東コースで開催された。
平塚稲門会12名、湘南三田会9名の参加。参加者数で早くも早稲田勝利!やる気満々でスタート。母校の名誉を掛け熱戦を繰り広げた。
早慶戦勝利という大目標に向け直前コンペを同コースで実施するなど稲門会ゴルフ同好会一同は満を持していたがその結果は…運命の成績発表では幸先よく個人戦優勝は平綿孝之会員、準優勝も鈴木秀一会員と早稲田勢が1位2位を占めた。鈴木会員はベスグロ(最優秀スコア)も獲得。ドラコン賞で野地会員、ニアピン賞で玉木会員等早稲田勢が続々獲得。
そして注目の団体戦は上位9人のネットスコアで争われ、なんと早稲田勢が慶応勢に対し19,6の大差で勝利・団体戦優勝となった。運も加勢するネットスコアでも追いつかないほど実力のグロスでも圧倒する内容だった。表彰式の後は懇親会に移り、早慶交流で盛り上って楽しい時間を過ごしたが、「今回私たちが優勝出来たのは、平塚稲門会ゴルフ同好会の中で若返りが進行中であったことが優勝の原動力になったと思っておりますが、それにもまして挑戦する度にその都度跳ね返されていた湘南三田会という大きな壁の存在があったからこそ頑張れたのであり、今後も益々湘南三田会と平塚稲門会の早慶交流を盛り上げて行きましょう」という平塚稲門会ゴルフ同好会会長の団体戦優勝スピーチで中締めとなった。
参加者
山口泰三、成瀬功、府川賢治、渡辺晃行、井上真、平綿孝之、鈴木秀一、玉木郁夫、野地彦旬、林恒夫、掛飛和夫、金丸亜紀雄(文)